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ライスミルクオススメ販売。購入前に効能や効果、カロリー等の健康を知ろう。

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今話題の豆乳を超えるかもしれない新しい健康食品ライスミルクとは

 

ライスミルクという名前を聞いたことはあるだろうか?

ライスミルク

玄米を主原料とした植物油と食塩と水などで作った植物性オンリーのミルク。

動物性の牛乳や大豆性の豆乳に比べて、カロリーも低くかなりあっさりとした味。

有機栽培の玄米から作られたものが多く、ビタミンとカルシウムは豊富に含まれている。

砂糖は不使用で作られているがかなり甘みはある。

ライスミルクは大豆、小麦、動物性脂質、タンパク質アレルギーやベジタリアンの方に

牛乳や豆乳が飲めない方にはぜひ飲んでほしいミルクだ。

 

今まで動物性が飲めなかったりアレルギーだったりした人にとってはミルクは飲みたくても飲めなかっただろう。

だがライスミルクは玄米なので問題なく飲むことが出来、

調理などでもクリーミーなスープなどを作ることも可能なんですね。

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ライスミルクはダイエットにも最適、健康面でも効果や効能があるようだ。

まずただの白いご飯でライスミルクを作っていたらダイエットにならない。

ご飯飲んでる状態ですから炭水化物やばい笑

しかし玄米であればミネラルしゃ食物繊維も豊富にあるでしょう。食べ過ぎ予防にはなるかと。

 

そしてカロリーも牛乳に比べると相当低く、動物性脂肪ではないのでかなり低脂肪。

何よりコレステロールを含んでいません。

 

スイーツなどのお菓子作りや、パン作り。そしてクリームシチューなどを作る人は牛乳の代わりにライスミルクを使えばかなり効果的ではないだろうか。

 

そもそも玄米ってなんなのさ。

お米って最初は稲の状態でそこから脱穀して精米しますよね?

その脱穀の状態が玄米だ。

 

じゃあ白いご飯と何も変わらないじゃないのよ!!!!

 

なんて思われるかもしれないが、その玄米という米ぬかがくっついてる状態。

その米ぬかに食物繊維などの栄養素が白米より豊富に含まれているのだ。

 

基本的には食は栄養素がたくさんあってバランスが取れる事が理想。

ミネラルが不足しがちな私達としてはミネラルとれてコレステロール抑えて脂質もなくして・・・

願ったりかなったりなのがライスミルクとなっているわけだ。

ライスミルクのデメリット。

精米だろうと玄米だろうと炭水化物であることに変わりはない。

つまり米を飲んでいるという状態は避けられない。

 

脂質も少なくコレステロールもないから低カロリーである事実とは逆に

やはり炭水化物をその分たくさん摂取していることになる。

 

そうなれば闇雲にじゃあライスミルクを飲みまくればいいってものでもない。

デメリットというほどでもないが、やはりこれを飲めば食べればなんていう魔法の食材はなく、

全部適度にバランスよく摂取するべきだろう。

おすすめのライスミルク紹介。

初めて買う人は最初一本だけとかにして試飲ていどにしてみればいいですが、

気に入った人はこうしたセットを買った方がいいですね。

僕はこのミルク使ってますけども結構コクが強くて甘いです。

といっても牛乳ほどじゃないですが重くないので飲みやすい。

こちらは国産玄米なので海外産はいやだ。国産がいいという人はこちらです。

海外産といってもイタリアやアメリカ産なので安心なのですが、

野菜と同じで国産のほうが質はやっぱり良いのかもしれません。

とは言え飲んだ所で違いはわからないですけども・・・

まずは試しに!みたいなときは一本だけでもいいでしょう。

実際牛乳に比べるとちょっとお高めなので気に入ったら大量パックで買うと

いいと思います。

これはアーモンドも使っていてアーモンド味になっています。

アーモンドやピーナッツがダメな人にはオススメできないですが、

コクが強くほしいとかならコチラも美味しいでしょう。

 

いかがですかね。食べ物にアレルギーがあって悩む人も、ダイエットに悩む人も、健康を意識する人も

病気を治したい人も食からまず見なおして見るのもいいかもしれない。

 

でもいきなり大きく変えるのも難しいからとりあえず・・・。ちいさいことから・・・。

なんてときにライスミルクどうでしょうか。

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